花粉が肌トラブルを引き起こす!? 肌バリア機能を高めて花粉を撃退!
MISSHA ミシャ
2022/02/22 10:00

こんにちは!ミシャジャパンPR担当です^^

寒さも和らぎ、だんだんと春の気配を感じるようになってきました。
気持ちのよい陽気に誘われお出かけしたくなりますね。

ただこの時期「冬の乾燥時期は過ぎたのに、なんだか肌の調子がイマイチに」とお悩みの方いらっしゃいませんか?

実は春先のこの時期、肌トラブル*1の原因は“花粉”かもしれません。
花粉は目や鼻、喉だけではなく肌にも影響することがあるんです。

そこで今回は花粉が肌に影響を及ぼす肌トラブル*1と花粉対策のメイクを紹介します。

■花粉が肌に及ぼす影響

花粉症の影響として思い浮かぶのが「目のかゆみ」「くしゃみ」「鼻づまり、鼻水」といったところですが、これらはアレルギー反応によるもので体内に侵入した花粉を対外に排出しようとして起こるものです。

人によってはこのアレルギー反応が肌でも起きてしまい、赤みやかゆみ、乾燥といった症状を引き起こすことがあります。

特に症状を引き起こしやすい部位として頬、目の周り、首が挙げられますが肌にはもともと皮膚を守る「バリア機能」が備わっており花粉だけではなく様々な外的要因から肌を守ってくれています。

「バリア機能」は肌の角質層に備わっている機能ですが、皮膚の乾燥や洗顔のしすぎによる皮膚へのダメージにより機能低下につながってしまうことがあります。

また生活習慣も関係しており、睡眠不足や暴飲暴食など生活習慣が乱れてしまうとバリア機能が低下してしまうことも。

バリア機能が低下してしまうと、赤みやかゆみなど肌トラブルが起こりやすくなってしまい、症状が重くなってしまう場合もあります。

■花粉の時期

この時期の花粉としてスギやヒノキが挙げられますが、飛散のピークは2月から4月と言われています。しかしながら花粉はほぼ1年を通して飛散しており
・ハンノキ類(1月~6月)
・イネ科(3~6月、7月~10月)
・ブタクサ、ヨモギ(8月~10月)
スギやヒノキ以外にも上記の花粉が挙げられます。
春先以外でアレルギーのような肌トラブルが起きてしまった場合はもしかすると花粉が原因かもしれません。

またいままで花粉症のアレルギー反応が無かった方でも、肌バリアの機能低下、体質の変化により新たにアレルギーを発症してしまうことがあります。

■花粉対策をしっかり行い肌荒れ予防

それでは花粉による肌荒れ予防の例を紹介します。

〇花粉をシャットアウト!
アレルギーが起こりやすい部位として頬、目の周り、首があります。
顔や首は常に花粉にさらされてしまう部位で100%ブロックするのは難しいかもしれません。

しかしながら帽子、マスク、メガネ、ストールなどできるかぎり肌の露出を避けることでアレルギー反応を起こしにくくすることは可能です。

花粉の飛散が多い日はナイロンの服など、できるだけ花粉が付きにくい服を選ぶのも効果があります。

帰宅時や部屋に入室する際には入る前に衣服や体についた花粉を払い落し、室内に花粉を持ち込まないようにしましょう。また床に落ちた花粉をとりのぞくためにこまめに掃除機をかける、室内に空気洗浄機を置くとよいでしょう。

可能であれば帰宅時にすぐに洗顔を行う、シャワーで花粉を洗い流すことができればなお、効果が期待できます。

〇擦るのはNG!正しいスキンケアで肌を守ろう
肌のバリア機能が低下している状態で、刺激の強いクレンジングは肌に悪影響です。直接的にタオルで強くこする、手で直接肌を擦るなど、物理的な刺激を与えることもできるだけ避けましょう。

洗顔、クレンジングは刺激の少ないタイプを選び、しっかり泡立てて肌を包み込むようにやさしく行います。

洗い流しも手で擦るのではなく、優しく水、お湯で洗い流しをしましょう。

タオルも柔らかいタイプを使用し、擦るのではなく優しく包み込むように水分をふき取るようにすると効果が期待できます。

また肌の乾燥もバリア機能を低下させてしまいます。洗顔後など刺激の少ない保湿剤を使用し、しっかりと保湿ケアを行ってください。

〇メイクで肌を守ろう!
肌を守るにはケアだけではなく、メイクでも肌を守ることができます。
メイクは肌に一枚ベールをかぶせる意味合いもあります。ファンデーションには保湿効果もありますので、何もメイクをしていない状態よりも肌へのダメージが少なくなり肌バリア機能を補助してくれるでしょう。

メイクをする際は肌に対して優しく包むようにメイクを行いましょう。「塗るのではなく、乗せる」イメージでメイクを行うと肌への刺激を抑えてメイクを行うことができます。※擦るのはNGです!

また紫外線も肌への刺激となってしまいますので、日焼け止めも忘れずに。この時期、SPFが低いものでも十分にカバーできます。日焼け止めは敏感肌、低刺激のタイプを選ぶようにしましょう。

〇肌バリアの機能を高めよう!
先に述べたように生活習慣の乱れが肌バリア機能の低下につながります。「睡眠不足はお肌の天敵」と言われるようにしっかりと睡眠時間を確保すること、また偏った食生活やストレス、過労も原因の一つです。1日3食の食事を規則正しく、特に、タンパク質やビタミン・ミネラル類は皮膚の修復に欠かせない栄養素です。

肌をケアするのであれば、この時期に関わらず良い生活習慣を身に着けたいですね。

■花粉の時期にマスト! おすすめスキンケアアイテム

肌への花粉アレルギー対策として、スキンケアが大事、と説明させていただきました。
保湿や敏感肌対策、そして毎日使うものだからコスパも重視したい、そんなお悩みにぴったりのスキンケアアイテムを紹介します。

アピューマデカソCICA*2シリーズ(化粧水・美容液・クリーム・シートマスク)です!

アピューマデカソシリーズはCICA成分を独自処方により強化した敏感肌、オイリー肌の方にも安心してお使いいただけるスキンケアアイテムです。

POINT1
CICA成分を強化した独自処方
ツボクサ由来抽出液とそこからピンポイント抽出した
さらに高純度なマデカッソシドをプラス。

POINT2
敏感肌*3でも使いやすく
マイルドな低刺激*4処方で敏感肌*3の若年層でもお使いいただけます。

POINT3
オイリー肌になりやすい肌も健やかに

POINT4
気軽に使えるデイリーアイテム
ずっと使い続けたいプチプラスキンケアライン

POINT5
清潔美肌をサポート
皮脂刺激テスト完了済*4
ダメージ*3ケア
マイルド低刺激処方*4
モイストロック処方
肌バリア

ラインナップは化粧水・美容液・クリーム・シートマスクの4つでご自身にあった使い方ができます。

〇アピュー マデカソ CICA化粧水
アピュー マデカソ CICA化粧水の特徴として、なんといってもアルコールFREEなのが嬉しいですよね。そのほかミネラルオイルFREE、合成着色料FREEと敏感肌、オイリー肌の方に最適。

塗り心地はスッとなじむ爽やかな塗り心地。とろみのあるテクスチャーでトラブル肌*1への使用を考慮し、肌あたりのやわらかな質感。しっかり保湿しながらも被膜感やベタつきは抑えた心地よい使用感です。

使用方法は洗顔後、適量を手に取り、肌のキメにそってなじませます。最後にハンドプレスすることで、角質層への吸収を高めることができます。

コットンにたっぷりとり、気になる部分にパックのように乗せるとよりうるおいが浸透*5します。

〇アピュー マデカソ 美容液
アピューマデカソ美容液の特徴としてサラサラのテクスチャーが気持ちいい、肌にやさしい美容液です。

アルコールFREE
香料FREE
パラベンFREE
オイルFREE
着色料FREE

さらさらウォーターベースですばやくなじむピュアフレッシュウォーターテクスチャーはさっぱりした使用感。重ねるほどにもっちり吸い付くような肌に導きます。

〇アピュー マデカソ CICAクリーム
CICAを50%含んだうるおいたっぷりの水分クリームはさっぱりとしたテクスチャーで、なめらかに伸びてお肌にうるおいを与え、ベタつきにくくオイリー肌でも安心してお使いいただけます。

ツボクサ由来成分 5つのCICA(ツボクサ葉水・マデカッソシド・ツボクサ葉エキス・アシアチコシド・マデカシン酸)とうるおいを閉じ込めるモイストロック成分(ナイアシンアミド・アデノシン)が肌荒れを防いでくれます。

香りも爽やかな天然香料を使用しており、うるおいとともに爽やかさも運んできてくれます。

〇アピュー マデカソ CICAシートマスク
ツボクサ由来成分「CICA」*2配合シートマスクは乾燥による肌ダメージケアに優れています。

コットンと、ユーカリなどの木材から再生したリヨセル素材の3層構造で、通気性と浸透力*5を両立したシートマスク。優しい肌触りで乾燥ダメージ肌をいたわります。

ツボクサ由来成分 2つのCICA(ツボクサエキス・マデカッソシド)とうるおいを閉じ込めるモイストロック成分(ナイアシンアミド・アデノシン)が肌荒れを防いでくれます。

■メイクの上にもう一枚ベール 花粉による肌荒れを予防

メイクは肌に直接、花粉が触れるのを防いでくれますが、そんなメイクの上から塗るだけでツヤ肌キープと花粉による肌荒れを防いでくれるメイクコートアイテムを紹介します。

〇ミシャMスキンコートジェル
ミシャMスキンコートジェルはメイクをキープしながら、うるおいを保った仕上がりを持続してくれます。

ツヤ仕上げ
メイクキープ
SPF17/PA+
抗塵*6
皮脂カット

使い方はとってもカンタン。メイクの最後にのせるだけでみずみずしいジェルの透明ベールが長時間ツヤのある仕上がりをキープしてくれます。

メイクをキープしてくれるだけではなく、花粉、紫外線、ホコリやチリからも肌を守ってくれます。

またマスクによるメイク崩れもカバー。マスクを外すたびにメイク直し…といった手間が軽減されます。

皮脂カット、ソフトフォーカス効果で1ランク上の肌映えを演出、独自の美肌乳酸菌ウォーター67.9%配合でメイクしながらうるおいあふれるツヤ肌に。ひんやりうるおいタッチで1日中スキンケアが叶います。

花粉が飛び交うこの季節、スキンケアとスキンコートジェルで大切な肌を守りましょう!

*1 外的刺激による
*2 保湿成分 ツボクサ由来抽出液
*3 乾燥による
*4 全ての方に皮膚刺激がないわけではありません
*5 角質層まで
*6 全てのチリ、ほこり、花粉、PM2.5等の付着を防ぐものではありません。

気になる肌の乾燥、化粧崩れ…それ、化粧下地で解決できるかも? ベースメイクのお悩みと原因、おすすめの化粧下地を教えます!
A'pieu アピュー
2022/02/15 00:00

こんにちは!ミシャジャパンPR担当です^^

冬の寒い時期、警戒しなければならないのが「肌トラブル(*1)」。
乾燥は肌にとって大敵!様々なトラブルの原因になってしまいます。
肌のトラブル(*1)を悪化させないためにスキンケアや保湿など、気を遣っているとは思いますが…
それだけでは十分ではないかもしれません…

実は、保湿効果のある化粧品を使ってあげることも重要なんです!特にベースメイクに注目!
今回は、肌トラブル(*1)とそれに伴うベースメイクのよくある失敗、そして、ベースメイクにお悩みのあなたに
おすすめの化粧下地を紹介いたします。

こんな化粧のお悩み・失敗ございませんか?

肌が乾燥してしまい粉を吹いてしまう

肌にとってうるおいは必要不可欠なもの。
乾燥すると、肌のバリア機能が低下してしまい、様々な肌トラブル(*1)の原因となってしまいます。

さらに秋冬はマスク+乾燥+外と室内の寒暖差で肌へのダメージ(*1)が甚大…。
特に、マスクの着用は肌がうるおっているように感じるかもしれませんが、マスク内の水分が蒸発する時に、
肌の水分まで一緒に蒸発しやすくなってしまいます。

このような肌の乾燥は「粉ふき(※)」の原因ともなってしまい、
化粧ノリが悪くなったり、メイクが崩れやすくなったりしてしまう原因となります。

また、肌が乾燥している状態で化粧をそのまましてしまうと、化粧ノリが悪くなってしまっているのもあり、
余計にカサカサが目立ってしまうことも…。
もちろん、冬だけではなく、夏場もエアコンや、強い紫外線によって乾燥する要因は多々ありますので、一年通して対策が必要です。

※粉ふき…肌が乾燥して、めくれ上がった角質が粉を吹いているように見える状態です。

化粧の厚塗りはデメリットしかない!?

「肌荒れ(*1)が気になってしまって…」
と、ついついファンデーションを塗りすぎていませんか?

「ここも気になるから…」と化粧を重ねていると、「厚塗り顔」となってしまいます。
塗ったそのときは綺麗に見えるかもしれませんが、実はメイク崩れを起こしやすくしてしまう原因に。

お出かけ中に、「メイクが崩れてしまった…」
と更にファンデーションを重ねるのを繰り返してしまうと、肌の負担に繋がります。

他にも、
・肌がくすんで見える
・顔だけ白く浮いて見える(白浮きする)
など化粧の厚塗りはデメリットだらけ!

肌本来のツヤを活かすためにも、ファンデーションの塗りすぎはよくありません。
ファンデーションの重ね塗り以外の方法で肌をカバーしてあげると肌に優しい&ナチュラルにメイクが決まるかもしれません。

どうしてもムラが出てしまう

ベースメイク中、ムラができてしまうことありませんか?
化粧ムラが起きてしまう原因として、以下のような理由が考えられます。

・場所によって、塗る量が違ってしまっている
・肌に凹凸がある状態で直接ファンデーションを塗ってしまっている
・肌の乾燥
・塗る際に、強い力で塗ってしまっている

特に、指・スポンジでファンデーションを塗っていると多く使いすぎてしまったり、
力加減が上手くいかずムラの原因になることがあります。
ベースメイクにムラがあると、メイク全体がヨレてしまうので、
ベースメイクの時点でしっかりとムラのない塗り方をしてあげる必要があります。

透明感(*2)のある肌にトーンアップしたい!

肌をトーンアップ(*2)したい!と思っている方は多いですよね。肌の透明感(*2)が上がると、若々しく健康的な印象になります。
そんなときに悩まされるのが、「くすみ」「しみ」。

どちらも紫外線が大きな原因になっていることをご存じでしょうか?
紫外線を浴び続けることで肌がダメージを受け、皮膚細胞の再生能力が低下することで、
メラニンを外に出せなくなってしまうのが原因となっているのです。

紫外線は波長の長さによってUVA(紫外線A波)、UVB(紫外線B波)、UVC(紫外線C波)の3つに分けられ、
このうち地表に届くのがUVAとUVBとなります。

紫外線は一年中降り注いでいますが夏は強く、冬は紫外線量が少ないとされています。
しかしながら夏場にくらべ冬場の紫外線量はUVBが約5分の1、UVAは約2分の1と完全になくなるわけではないので、
紫外線対策は必要です。

肌のダメージを防ぐためにも、肌を明るく見せるためにも、ベースメイク選びは大切です。

肌トラブルとベースメイクでお悩みのあなたにおすすめの化粧下地

ここまで「メイクでよくあるお悩み」について書いてきました。
これらのお悩みを「手っ取り早く解決できる」方法があるとすれば知りたくないですか?

そんなあなたにぜひお試し頂きたい化粧下地があります!

↓↓

アピューの大人気アイテム「ジューシーパン スキンケアプライマー」!
ベースメイクにありがちなお悩みを助けてくれるんです。
「ジューシーパン スキンケアプライマー、使ってみたいけど具体的にどういいの?」という疑問の声にお応えして
「具体的にどのように良いのか」を紹介させていただきます!

スキンケア成分67.2%配合で肌がしっかりうるおう!

「ジューシーパン スキンケアプライマー」には、

・ジューシー果実美容液(*3)…油・水分バランスを整え、ツヤっと輝くような肌へ
・CICA(*4)…外的ダメージをケアし、肌荒れを防いでフレッシュな肌へ
・コラーゲン(*5)…肌表面のうるおいを守り、ゴワつきのないぷるんとした肌へ

といったスキンケア成分がなんと67.2%も配合されています。
しかも、こちらに加えてスキンケアオイルも含まれているので、化粧下地を塗りながらしっかり保湿が可能!

コンパクトタイプだから、ムラなく綺麗に塗れる!

指で下地を塗ったときに起こりがちな「塗りムラ」は量をつけすぎたり、力加減が上手くいかなかったりすることで起きてしまいます。

その点、こちらのプライマーはコンパクトタイプ+付属パフにより量を取りすぎず、お肌に均一に塗ることができます。
※塗るときは、ぽんぽんと叩くのではなく、体温でバームを溶かすように滑らせて使うのがポイント!
ハート型のパフは可愛いだけではなく、目のキワや小鼻などの細かいところを塗るときにも便利です!

トーンアップ効果(*2)でお肌を明るく!

ピンクの血色感バーム+ホワイトのトーンアップ(*2)バームがマーブル状に混ぜ合わさっていることで、
自然な透明感(*2)を出しながら、肌を明るく見せることができます!

更に、トーンアップ(*2)の天敵である「くすみ・しみ」対策としても嬉しい日焼け止め効果(SPF30 / PA+++)も。
夏だけではなく、冬も紫外線のダメージは無視できないので、一年中対策ができるのは嬉しいですね。

【結論】乾燥しがちなお肌におすすめの化粧下地は
「ジューシーパン スキンケアプライマー」!

メイクの基本となる、ベースメイクのお悩みは尽きません。
乾燥・化粧ノリにお悩みの方におすすめな「ジューシーパン スキンケアプライマー」を今回は紹介させていただきました。
これひとつでも肌がキレイに見えて、きちんと感があるからノーファンデでもOK!
もちろん、「ジューシーパン スキンケアプライマー」を使うことで、しっかりうるおってお肌のキメも整います。
ファンデーションが密着して崩れにくい+綺麗に見えるので、ファンデーションをご使用の方にも自信を持っておすすめできます。
生っぽく、ふわっとする新感覚(*6)のバームは、塗り心地も気持ちいいですよ。
ぜひ、お試しください!

成分にもしっかりこだわった「スキンケアプライマー」は
全国のバラエティショップ・ドラッグストア・ミシャジャパン公式オンラインショップで販売中!

(*1)外的刺激による
(*2)メイクアップ効果による
(*3)保湿成分:モモ果実エキス、ビルベリー果実エキス、オレンジ果実エキス、レモン果実エキス、リンゴ果実エキス
(*4)保湿成分:ツボクサエキス
(*5)加水分解コラーゲン
(*6)当社製品内において

透けるような白肌へ!限定クッションベースが公式サイト限定で復活★
MISSHA ミシャ
2022/02/01 10:00
こんにちは!ミシャジャパンです★
 
昨年数量限定発売され、人気を博したMクッションベース ブルーがなんと限定で復活!

みなさんはもうGETしましたか?^^
 
冬の終わり間近、次第にやってくる紫外線の影響も気になってくる、この頃。
さらにマスクが手放せない今、マスク荒れ(*1)で肌の赤みやトラブル(*1)が気になりますよね。
 
そんなみなさんにおすすめしたいクッションベース(ブルー)!
透明感(*2)抜群の下地効果の秘密をご紹介!
 
推しポイント①透ける白肌。抜群の透明感(*2)!
赤みを補正(*2)し、抜群の透明感(*2)を引き出します☆

淡いブルーのピグメントが反対色補正効果で赤みを抑えて色補正。(*2)
透け感のある白肌を演出します。
推しポイント②ファンデがしっかりフィット!優れた化粧下地効果☆

スムースポリマー配合で素肌の凸凹をフラットに整えて、ファンデーションの密着力・持続力を高めます。
また、過剰な皮脂を抑え皮脂崩れを防ぐので、これからの春夏にもぴったりアイテム☆
 
いつものファンデーションの前に仕込むだけで、透明感(*2)を底上げ^^
「ミシャ M クッションベース(ブルー)」をぜひ試してみてね♪
 
 
(*1)乾燥による
(*2)メイクアップ効果による